薬学生向け情報誌、Webサイトの取材が続いております。

川崎駅周辺
今日の現場は川崎。
薬学生向け情報誌、Webサイトの取材が続いております。
調剤薬局で「在宅医療」という言葉をはじめて聞いたのは4年ほど前と記憶していますが、今はどの会社もそれが業務の軸になりつつあります。「薬局で患者を迎え、調剤と投薬をおこなうだけでは不十分」という状況を多くの薬学生は前向きに捉えているようですので、入社から在宅医療のチームに参加するまで、無理なくステップアップできるか否かが決め手になるのかも知れません。

終了後、町田まで戻り、いつものカフェで水曜日取材分のテープ起こしに没頭。本来なら昨日のうちに片付けておくべき作業ですが、ライティングで力尽きてしまったのでした。
帰宅してから本日分のテープ起こしを一気呵成に。いつものことながら、インタビューの下手さ加減にうんざりです。

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