取材とライティングを行うフリーランスライターです。
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3代目のプリンタはbrotherです。

3代目のプリンタはbrotherです。
注文していたプリンタが届きました。
初代EPSON、2代目Canonときて、3代目はbrotherです。
用途は文書印刷が97%で、残りの3%がラベル印刷、コピー、スキャン(PDF出力)。
家庭用インクジェットプリンタは再生インク、互換インクを使用しても維持費があきれるほど高くなるということを2代目のCanon(6色インク)で学んだので、今回は4色タイプを選択。

Amazonでの純正インク価格は、Canonの6色セットが4,849円、brotherの4色セットが3,014円。互換インクは2,680円と2,200円(2018年7月末現在)なので、どちらを使うにしてもそれなりのコストカットが可能、ということで。

写真、はがき、スマホ印刷機能とファクスは必要ないのでカラーレーザープリンタとスキャナを個別に購入してランニングコストを抑えることも考えたのですが、ラベル印刷機能は必須ですので、今回もインクジェットプリンタとなりました。
2代目と比較するとWi-Fiの反応がかなり早くなっていますね。PCで「プリント」をクリックしてからプリントを開始するまでのタイムラグがほとんどないので、今のところは苛つくことなく使えています。

ライターの仕事はパソコンさえあればどこでもできると言われますが、ぼくは取材をもとに原稿を作成する時、録音した音声の内容を整理しながらざっくりと書き起こし(アンダーラインやマーカーも使います)、プリントアウトしたものに構成上必要なポイント書き込みながら文章を作成していきます。文字校正もプリントアウトしたものに手書きで朱を入れる、という方法で行いますので、ぼくの仕事には絶対に必要な道具なのです。

今日のひと言

修正はいいものを作るために必要。

今日のトレーニング

ウォーキング2km
自体重全身コース(プッシュアップ・腹筋・スクワット)
ダンベル部分コース(アームカール、フライ、ライイング・トライセプス)

今日の夕飯

パスタ(市販のガーリックトマトソース)

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