スポンサーリンク

決め手は、愛おしさ。Apple M1チップ搭載のMacBook Airを購入。

決め手は「愛おしさ」。Apple M1チップ搭載のMacBookAirを購入しました。

サブ機として使用しているMacBookAir(2013年購入/1.3GHz Dual Corei5/4GB/256GB/MD712J)を、Apple M1チップ搭載の13インチMacBook Air(7コアGPU/16GB/256GB SSD)に替えました(36回払いのローンですが・・・)。

11インチと13インチの差は想像していたほど大きくはありませんでしたが、起動の早さとバッテリーの駆動時間の長さは感動を覚えるほど。各アプリの動きも軽いです。旧マシンではBig Surのインストール以降、動きが重くなったと感じていたのでなおさらですね。

唯一の不満はUSBポートがなくなり、アダプタを介さなければヘッドセットが使えなくなったこと。ただ、メイン機(デスクトップPC)が壊れない限りノートPCでリモート取材をすることはないので、大きな問題ではありません。

Windows10にうんざりしているので、購入にあたって比較検討したのはChromebookでした。起動が速いだけでなく価格が半額程度に収まるということで、一度使ってみようかなと考えましたが、最終的には「どちらを愛おしいと感じるか」という点を重視して結論を出しました。

仕事で文章を作成するのはけっして楽しくはないので、気分が乗らない日、いやなことがあった日でも触りたくなるマシンかどうか。そこが、とても大切なポイントなのです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました